キャッシング 年齢制限 69才

キャッシングなら銀行カードローンより借入できる年齢制限が長い!

高齢になると借入が厳しくなりますが、
少しでも収入のある人の場合はキャッシングを利用することができます。

 

銀行カードローンだと新しい借入は最高66歳までですが、
キャッシングは銀行カードローンより3年長く、69歳まで借入が可能です。

 

ただし、少しでもいいので年金以外に毎月安定した収入があることが条件です。

 

キャッシング(消費者金融)では総量規制というルールがあります。
年収の3分の1までしか借入ができないという条件になっているので、
そもそも収入がないことには借り入れができません。

 

消費者金融の場合、年金は収入にカウントされないので
年金以外の収入がある人でないと審査を受けたとしても落とされます。

 

収入に関しては低くてもいいので安定して毎月収入があるということが重要です。
雇用形態はパートでもアルバイトでも問題ありません。

 

先程も言いましたが、借入が出来る額は年収の3分の1までとなっているので
収入が少ない場合は大きな額を借入するのは難しいかもしれませんが、
借入ができるという安心感があるだけでも少しは救われる気がします。

 

最近では高齢者でも働ける職場も職種も増えており、
定年をしても働き続ける高齢者の姿をよく見かけます。

 

働いていると自立心をずっと持ったままで居られるので、
ボケ防止にもなるし、一石二鳥だと管理人は思っています。(笑)

 

人間には必要とされているということが居心地の良いものになりますから。

 

働き続けることによって年金だけの苦しい生活でなくよりよい生活ができますし、
借入についても条件が良くなるので、まだまだ働き続けられる!という
フレッシュさを持ち合わせている人は働いてみるといいと思います。

 

自宅にこもって細々と生活をしているより、
高齢者だからこそ新しいことに挑戦してみましょう!

 

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